ReBORN整骨院の岡沼です。
今回は、”慢性痛のある方がタンパク質を摂るべき理由”を3つご紹介
★筋肉の修復・再生に必要だから
痛みがある人ほど筋肉がこわばったり損傷していることが多い。
タンパク質が足りないと、傷んだ筋肉や組織の回復が遅くなる。
★“炎症”を抑える材料になるから
タンパク質から作られるホルモンや酵素が、
体の中の炎症(痛みの元)を鎮める働きをサポート。
不足すると痛みが長引きやすい。
★痛みに強い体をつくるための“土台”だから
筋肉・骨・血液・ホルモン…すべてタンパク質からできている。
十分に摂ることで代謝が上がり、回復しやすい体に。
どうですか?少しでもタンパク質の重要性が分かっていただけたでしょうか?
どれくらい摂ればいいの?はまだ次回!
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