朝スッと起きれない腰痛…放置すると◯◯が起きます!
「朝だけ腰が痛いから、そのうち治る…」
そう思っていませんか?
実は “朝の腰痛” は体からのサイン。
そのまま放置すると、次のような変化が起こります。
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■ ① 骨盤がゆがみやすくなる
朝は筋肉が硬く、姿勢の崩れが定着しやすい時間帯。
その状態で動き出すと 負担のかかるクセが固定 されます。
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■ ② ギックリ腰のリスクが急上昇
冷え+硬さ+不安定な腰
= 年末〜冬はギックリ腰の黄金条件。
「突然動けなくなる」人は、ほとんどがこのパターン。
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■ ③ 内臓の疲れによる“腰のだる重さ”が悪化
朝の腰痛は
腸・肝臓の疲れとリンクするケースも多いです。
放置すると回復しづらい体になります。
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■ ④ 寝ても疲れが取れなくなる
腰の緊張が取れないまま寝ると
深い睡眠に入りにくく、
眠っても回復しない悪循環 に。
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【まとめ】
朝の腰痛=「まだ大丈夫」が一番危険。
原因を見つけて整えると
翌朝の軽さが全然違います。
まずは一度ご相談ください!
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